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2020年春号上昇した10銘柄を特別に公開!アフターコロナの期待銘柄!

みなさま結果は出ていますか?今般のコロナウイルス感染拡大で沈んでしまった会社があったりとかして、中々株式投資も思うようにいかないですよね?

アフターコロナで高騰が期待される銘柄はあるのか?気になりますよね。

実は落ち込んでいくものがある一方で、高騰していく銘柄も沢山あるんです!

まずは2020年春号の上昇銘柄を特別に公開します。

コロナショックの真っ只中だった3月末に公開したシリーズ直近『2020年春号』で紹介した銘柄を特別に公開します!!

このような大胆なことをする理由はとてもシンプルです。結果が出ているからです。

実は、『2020年春号』で紹介した10銘柄すべてが、3月末に公開してから現在に至るまでに2桁の上昇率を達成! なんと勝率100%なんです。

 

2020年春号上昇株

2375 ギグワークス

上昇率172.16%

女性活躍推進企業「なでしこ銘柄」4年連続選定。ESG投資の注目株として紹介しました。その後の決算発表で第2四半期業績が上振れしたことにより一気に高値更新! 倍以上の株価に成長してくれました。

3630 電算システム

上昇率84.10%

新型コロナウイルス感染拡大による、学校一斉休業に参画している企業、ネット決済などの増加で物販の返品やイベント等の中止に伴う返金作業を効率化し煩雑な業務をスピーディかつ正確に行うニーズも増加で売上を伸ばしているとして紹介。株価は1.84倍に!

4743アイティフォー

上昇率29.07%

金融機関向け債権管理システムやネットワーク構築ソフトで先駆。Web会議システムが新型コロナウイルス感染拡大を機に引き合い増加。株価は3割ほど上昇。

5698 エンビプロ・ホールディングス

上昇率29.35%

ESG投資関連。建築廃材や廃車を収集し、鉄スクラップに加工を行い販売する企業。2次電池再生新事業も推進。上昇率29.35%!

6677 エスケーエレクトロニクス

上昇率41.63%

液晶や有機ELパネル開発用に利用されるフォトマスク専業大手。新型コロナウイルス感染拡大による経済減速の影響を受けにくい企業として紹介。株価は4割上昇!

6870 日本フェンオール

上昇率45.53%

煙検知器・火災報知設備などが主力。紹介後、綺麗な右肩上がりのチャートを描いて、上昇率45.53%!

8057 内田洋行

上昇率105.80%

学校備品関連に強いオフィス家具大手。ウィンドウズ10への更新需要に加え、学習指導要領変更により、小学校へのPCやタブレットの納品が急増している。新型コロナウイルス感染拡大による教育現場オンライン化の思惑もあり、株価は倍以上に上昇!

8769 アドバンテッジリスクマネジメント

上昇率62.04%

就業障害者支援事業を手掛けるほか、健康経営支援サービスを展開。社会貢献型企業で投資ニーズも高く、株価は上昇。上昇率62.04%!

タイミング的にどんな株でも儲かったんじゃないの?

確かに日経平均株価もコロナショックにより安値を付けた後は、大きな波乱もなく上昇となりましたね。あなたの保有銘柄も上昇したものが多いのではないでしょうか。では、先程紹介した銘柄のように、この3ヶ月で2倍、3倍となったものはありましたか?

100万円の資金で運用していたとすれば、3ヶ月で資金が倍の200万円~300万円に増える計算です。200万円なら400万円~600万円に!! 300万円なら600万円~900万円に! 500万なら・・・。

しかも、これは何年も前に一時稼いだ過去の栄光を自慢しているわけではありません。正真正銘、たった3ヶ月前に提供した『旬の厳選10銘柄2020年春号』、藤ノ井氏の推奨銘柄の成果なのです。

もし、あなたがこの実績を知り、「3ヶ月前に『旬の厳選10銘柄[2020年春号]』を購入していれば、今頃・・・」と少しでも悔しさを感じているなら、朗報があります。

『旬の厳選10銘柄[2020年春号]』と同様に、これまでに大きな成果を上げてきたシリーズ29作目となる最新号『旬の厳選10銘柄[2020年夏号]』をリリースいたします!

マニアック銘柄から王道銘柄まで、数多くの大化け銘柄を推奨してきた同シリーズを情報源に銘柄選定をすれば、経験の浅いビギナーであっても、大きなパフォーマンスを狙うことは十分に可能です!

お客様の声(公式サイトから)

まるしばさん

購入した各銘柄シリーズでは、おかげさまで負けなし。

購入した各銘柄シリーズでは、おかげさまで負けなしですが、1銘柄で50万円程の投資額の倍の利益を得たときはF氏に足を向けて眠れなかった。

ワタルさん

殆どの銘柄を購入し15万円位プラス。

殆どの銘柄を購入し15万円位プラスで現在も2銘柄保有中です。

jijiさん

パピレスで約40万確定。

旬の厳選10銘柄2016年秋号を購入しました。パピレスで約40万確定。その他、フジコーほか5銘柄で現在40万の利益。未だ利確しておりません。

ケンちゃん

秋号の2788アップルで104万円の利益。

秋号の2788アップルで104万円の利益を上げる事ができ、感謝しております。ただし、良いことばかりではなく、現在、5486日立金属、6134フジキカイでは厳しい状況です。とは言っても、悲観している訳ではなく、中長期では上昇すると思い、今後の動きに注目しております。

suwさん

今は、プラス130万円。

株を始めて2年、それまでのマイナスは200万円。夏の推奨銘柄購入、6月の大暴落も関係なく毎日が楽しくなりました。今は、プラス130万円。これからもコツコツと楽しませていただきます。

やっとくさん

1ヵ月で50万円ほどの利益。

今まで多くの投資顧問会社を利用してきましたが、どれもハズレでした。今回、藤ノ井先生の情報を利用して、1ヵ月で50万円ほどの利益を上げることができビックリです。ようやく本物に出会えたかなという気持ちです。

Tさん

それまでの赤字を改善できたのです。

旬の厳選10銘柄シリーズを購入しました。 資金は2倍になって、それまでの赤字を改善できたのです。株とは何か、なぜ厳選された銘柄が上がるのかそのベースまでも勉強できたと思います。

M・Kさん

3~4か月で利益は約55%を確保。

結果、仕込みから通気3~4 か月で利益は約55%を確保するに至り、感謝の気持ちでいっぱいです。私が仕込めなかった銘柄も全て、結果的に上昇しています。藤ノ井先生の厳選10銘柄に間違えはありませんでした。

新井伸泰さん

30万円ほど得ることができました。

紹介をいただいた銘柄のうち、今までは自分の選ぶ銘柄がもうひとつだったせいか成果が少しだったですが、今回は竹田印刷を株数は少ないですが、利確分を含めて30万円ほど得ることができました。ありがとうございました。

JMさん

3日で20万弱の儲けには大変喜んでます。

いつも厳選10銘柄楽しみにしています。今回も岡谷鋼機で早速利益確定出来ました。25日に9,900円で買って翌日から上がり出しました。好決算発表もあり買って三日ぐらいで20%以上の含み益見てびっくり! 100株だけでしたが3日で20万弱の儲けには大変喜んでます、ありがとうございました!

may23さん

つまり4倍になっていました。

日経平均も上がっているので自分の持ち株を見たら、上昇してました。ファーストブラザーズが知らないうちに株式分割して、しかも購入金額の約2倍。つまり4倍になっていました。こんなことはIPOを買っていた時以来です。

今回の「2020年夏号」を特にお勧めする3つの理由

理由1 株式投資の流れにパラダイムシフトが発生

新型コロナウイルス感染拡大は、私たちの生活を一変させました。仕事、運動、社交、買い物、健康管理、教育など、様々な行動様式がコロナ前と後では根本的に変わっています。

今や当たり前のように「社会的距離戦略(ソーシャル・ディスタンス)」という言葉がメディアから流れ、わたしたちも当然のように受け入れ実践しています。米ハーバード大学の予測によると、一時的なものではなく2022年までは断続的に継続する必要があるといいます。

新型コロナウイルスによるパンデミックが発生する以前では考えられなかったことが、日常になりつつあります。まさに「パラダイムシフト」です。

パラダイムシフトとは・・・その時代や分野において当然のことと考えられていた認識や思想、社会全体の価値観などが革命的にもしくは劇的に変化すること(Wikipedia

そして、社会に劇的な変化が生じているのと同様に、マーケットにもパラダイムシフトが起こりつつあります。例えば、外国為替市場では、リスク回避姿勢が強まれば、円が買われていましたが、今ではドル買いが優勢になる事象が発生しています。

株式市場では、米国株式市場でニュー・エコノミーが多いナスダックが史上最高値を更新しているのに対して、オールド・エコノミーが多いNYダウは伸び悩んでいます。

日本の株式市場でも、これからは注目されにくかった企業や材料にもスポットが当たるようになるでしょう。そして、この新たな流れは、今後より顕著になってくるはずです。つまり、その流れを掴み、現段階から行動を起こしておけば、これから大きく上昇する期待銘柄を動意づく前の段階で仕込める可能性が高いということです。

理由2 超がつくほどの過剰流動性相場

新型コロナウイルス感染拡大による世界経済の減速に少しでも歯止めをかけようと、世界各国の中央銀行が前代未聞の規模で金融緩和を実施しています。

FRB米国債などを無制限に購入。さらに、中小企業企業向けの融資制度を開始。これはリーマンショック時でさえ踏み込まなかった異例の措置です。

日銀もETFの買い入れ枠を年6兆円から12兆円に倍増、これまで年80兆円としていた国債買い入れ枠をなくし、制限なく買えるようにしています。しかも、日銀の黒田総裁はこの超緩和的措置をかなりの期間続ける必要があるという認識を示しています。

ECBも1兆3500億ユーロという巨額の資産買い取り枠を用意、更なる追加緩和も辞さない構えです。英中銀、RBAなども利下げ、他にも世界各国で金融緩和が実施されています。

前人未到の領域といって差し支えありません。この世界的な金融緩和を背景に株式市場に大量の資金が流れ込んでいます。しかも、これらの措置は相当な期間継続されることが見込まれています。

下手をすれば(上手くすれば?)資産がバブル化し、近年にない高値にまで株価が上昇、大きな利益を得る原動力となってくれる可能性もゼロではありません。実際、先日、米国株式市場ではナスダックが史上最高値を更新しています。

理由3 米国経済の急回復と大統領選挙

新型コロナウイルス感染拡大によるロックダウンによって、米国経済はリーマンショックを上回る過去最悪の落ち込みとなりました。新規失業保険申請件数は2,000万件を突破、4月米小売売上高-14.7%など、まさに目も当てられない状況です。

しかし、これらの経済指標がこのところ軒並み急回復。6月頭に発表された5月米雇用統計は、非農部門雇用者数が前月比750万人減の市場予想に対して250.9万人増のサプライズ。先日発表の5月米小売売上高も予想を上回る+17.7%。歴史に残る急回復です。

米小売売上高推移
日本株の上昇は米国の動向に大きく左右されます。日本が置かれている状況を考えると、日本株が独歩高することは考えにくいといえます。つまり、最近の米経済指標の急回復を示す指標は日本株市場にとってポジティブです。

またコロナ禍の陰に隠れて、国内ではあまり報道されていませんが、米国大統領選挙が11月に迫っています。再選を目指すトランプ大統領が、票獲得のために大規模な経済政策、株高政策を実施する可能性があります。既に総額1兆ドルの景気刺激策も検討されており、米国株式市場の上昇の要因のひとつになっています。

以上が今回の「2020年夏号」を特にお勧めする3つの理由となります。
もちろん、今はタイミング的に手放しで買うような割安度はありません。これまでに見たことのないような大きな上昇を期待できる半面、新型コロナウイルス感染拡大第2波への懸念や最近の株価上昇に伴う調整局面入りへの懸念も盛んに聞こえてきます。

しかし、わたしは3ヶ月前、『旬の厳選10銘柄[2020年春号]』をリリースした際、「パンデミック(世界的大流行)」となった今のこのタイミングだからこそ、「株を買いましょう」と声高に提案しました。少なくとも、その他大勢が弱気でいるからこそ、攻めの姿勢を持ってください! というメッセージも発信してきました。

この言葉を素直に受け止めた方が、大ピンチをチャンスに変えようと動いた人が、今大きな成果を得ています。

もし、この先、株価が下落することがあれば、そこは再び買い場になるだけです。何よりも、行動することを躊躇して再び3ヵ月後に後悔するということは避けてください。

銘柄選定さえ、間違わなければ、結果は自ずとついてきます。それはこれまでの実績が証明しています。ここで『旬の厳選10銘柄シリーズ』の情報提供者、藤ノ井俊樹氏のことを知らない人のために、どういう人物なのかを簡単に紹介しておきます。

藤ノ井俊樹

株式投資家としての第一歩を踏み出したのは、わずか10歳。証券会社の法人部門在籍時には大手生保や事業法人に対して様々な投資手法を提案し高い評価を得るも安定収益狙いに徹する取引スタンスに収まりきれず、数名のエキスパートとともに独立の道を選ぶ。

以来、小型株のリサーチから大化けする株の魅力にさらに惹き込まれ、材料株相場のスペシャリストとして秀逸な才能をいかんなく開花させる。

独特の着眼点から相場を読み解く能力は熟練投資家の間でも定評があり、株式投資をただの金儲けとしない考え方に共感する億プレイヤーたちが、いまなお藤ノ井氏の周りには多く集う。座右の銘は『株と共に生きる』。

藤ノ井氏の目付

新型コロナウイルス関連で上昇期待大!?※※※※※※の最大手。過去にも吹き上げを経験しており、材料含みで今後も人気化する可能性あり。

景気後退をチャンスに変えることのできる※※※関連の企業。増配期待もあるのでじっくりかまえても良し、上昇したところを売っても良し。

100年以上の伝統を持ちながら時代の最先端をいく企業。※※※や※※※など材料豊富で人気化期待大。こっそり仕込んで吹き上げを待ちたい。

無借金のキャッシュリッチ企業。新型コロナウイルスの感染拡大によりビジネスチャンス拡大中。最先端技術や医療関連など切り口豊富。

主力サービスについては新型コロナの影響を受けている可能性があるものの、その他が好調を維持!※※※で大化け期待もあり。

赤字転落したところをあえて狙っていきたい注目銘柄。そもそも5G関連としてもっと評価されてもいいのでは!?無借金で財務良好。

※※※※※※で世界首位の企業。新型コロナウイルスの影響を受けるものの今後の成長期待が高い。出遅れ感がありチャンス。

あらゆる産業に関連する※※※※のエキスパート。材料を豊富に内包しているために噴き上げ期待大。知って納得の注目株。

旬の厳選10銘柄シリーズ10のメリット

メリット01

キモとなる銘柄選定を40年超のプロに格安で任せられる

一言でいえば楽! もしくは時短!あなたがプロレベルの視点を持てるようになるまでは、任せられるものはプロに任せればいい! 業績や財務の内容を確認する面倒な作業も必要もなければ、材料を探す手間も割愛できる。旬の厳選10銘柄を手に入れることで、プロの域に辿り着くまでの過程を省略できるだけでなく、銘柄選びに頭を悩ませることもありません。

メリット02

爆騰・高騰・急騰・ストップ高をたくさん経験できる

自己流の銘柄選定ではなかなか味わえなかった窓あけからの大陽線や連続陽線でのストップ高歓喜する人も多数! 短期間のうちに急騰することも珍しくはありません。嘘みたいな話ですが、情報公開した途端に号砲がなったかのように翌日から爆上げし、あれよあれよと怒涛の5日連続ストップ高を実現した銘柄もありました。たった5営業日で上昇率は253%超の大爆騰! 株価はおよそ3.5倍というお祭り騒ぎでした。

メリット03

下値硬直性がはたらくので安心して投資できる

藤ノ井銘柄の最大の特徴のひとつが「下値硬直性」がはたらくという点。下値硬直性とは株価がある水準以下に下落することが困難となる状態のことをいいます。株価は常に企業価値を100%正しく反映しているとは限らない、とはいえ実態価値からどこまででもかけ離れるかというと当然そういうことはなく、一定水準以上に売られれば買いが入るのは自然の摂理。下値硬直性にこだわって選んだ銘柄は、あらたな悪材料が出ない限りさらに売り込まれる可能性は低いと考えられます。

メリット04

推奨根拠が丁寧に解説されるので銘柄選定の目が養われる

成果を追うだけではなく着実に力がつく! リピーターの声を聞くと、結果が出ることは大前提として藤ノ井氏の解説が目当てという人も多いようです。なぜその銘柄に目をつけたのか、どういった材料に注目しているかなど解説動画を通じて考え方や投資スキルをマスターできるとのこと。ちなみに銘柄名だけ知れればいいという方よりも、しっかりと内容を理解しようとしている方のほうがパフォーマンスは高いようです。

メリット05

前の利益で次の最新号を買える、上手くはまれば利益が大きい

『旬の厳選10銘柄シリーズ』は、リピーターのお申し込み率が非常に高くなっています。結果が出るので、その利益で次号を買うというローテーションが出来上がっているという方も多いようで、四半期ごとの楽しみというコメントも頂きます。2013年から四半期に一度(3.6.9.12月)のリリースで人気シリーズ化できた背景には、成果を上げた方がリピーターとして次号を求めてくれたからでしょう。

メリット06

他投資顧問に騙されたりでの負け分を取り返すことができる

リベンジ達成! 他の投資顧問や情報サイトなどで痛い目にあったという方や自己流での投資で過去に大損したという方から、『旬の厳選10銘柄シリーズ』でそれまでの負け分を取り返すことができたという嬉しい声が届きます。株式投資はやめない限り! 諦めない限り! 負け確定はありません。僅かな資金から大きく増やす方もいるので、大負けして肝心の資金がそこまでないという方でもリベンジ可能です。

メリット07

同じ銘柄で繰り返し利益が狙えるパターンがある

銘柄公開後、一度相場をつくったあとに元の株価水準まで下げて再び割安になっていることがよく見られます。そのときは、改めて解説動画を見返して条件が以前と変わらないのであれば、再投資で利益が狙えるチャンスです。実際に切り返して前回の利食い水準まで到達し、また下落するという動きを繰り返すなかで、二度三度と同じ銘柄で成果を上げているという報告もあります。

メリット08

定期的に銘柄を見直す習慣がつく

株式投資をしていく上で投資期間、資金配分といったマネジメントは継続して利益を上げていくための重要なファクターです。しかし、相場とはなかなか思惑通りにはいかないもので、手仕舞いを先送りし、利食い損切りもタイミングを逃したという経験もあるはず。リセットポイントを置くことで気持ちも値洗いもリフレッシュ! 四半期に一度の銘柄の見直しは意外にもマッチしているのかもしれません。

メリット09

中長期目線でテンバガーが狙える

さすがに短期急騰でテンバガー(10倍株)とまではいきませんが、中長期的な視点も踏まえ、高成長が期待できる有望株が選定されているので、数年で最大23倍となった銘柄や10倍超えの銘柄も複数あります! 5倍以上の銘柄まで広げるとさらに数は増えていきます。目標株価をクリアしても上値余地があるなら保有継続すべき株がある!

メリット10

(おまけ)日本人にとって応援したくなる銘柄が多い

日本の株式投資家を応援したい! それは日本経済の活性化にも繋がる! すべての日本人が幸せになるように! ただ利益が上がればいい、そんな小さなビジョンで株と向き合ってはいない藤ノ井氏。リピーターからは、こういう声もいただきました。(笑)

旬の厳選10銘柄シリーズのデメリット

デメリット01

全体相場が過剰にネガティブなときはキツイ!

どれほど業績好調を維持していても、どれだけ良い材料を持っていても、市場全体がベアに傾倒しがちな局面では上値を抑えられるばかりか、連れ安してしまうことがあります。その企業だけでなく同業他社も揃って株価を下げてしまっている場合は、静観を余儀なくされるのも仕方ありません。ただし、他銘柄に比べて下値硬直性が働いているため下落率は低く、その後、相場が落ち着いて、市場参加者たちが銘柄の再評価をし始めると一気に反発することが期待できます。

デメリット02

材料出現の時期を特定できず長く待つことがある

確かに極端に下がりはしないが、上昇する兆しもないような・・・ じれったい動きがしばらく続くケースもあります。他の推奨銘柄が順調に上昇トレンドを形成しつつあるなか、いつまで待てばいいのかとだんだん不安になることも。ですが、材料が有効であるかぎりウェイティングが得策です。内容の良い銘柄は待ちの時間が想定より長引いたとしてもいずれは上がる。信じて待つことをオススメします。

デメリット03

良い銘柄が多すぎて買いたいけど予算が足りない

仕込んだ銘柄が順調に上昇。まだまだ上値余地がありそう♪ あれ? 他の銘柄もどんどん上がってるぞ! 『旬の厳選10銘柄』のどれもが期待度の高い銘柄ばかり、どんどん急騰を始める銘柄を前にアレもコレも買いたい! と欲張ってしまう。魅力的な銘柄が多すぎて資金が足りない。泣 そんな歯がゆい声が届けられることがあります。

この不況時に勝つのはあなたです↓